AWSの可用性を高め、成長を支えた「ゾーン」という考え方
Amazon Web Service(AWS)はAmazon.comが提供するクラウドコンピューティングサービスの総称で、その一角を占めているのがスケーラブルな仮想サーバーを提供するサービス「Amazon Elastic Compute Cloud(EC2)」です。サービス開始は2006年なのですが、可用性を高める大きな特長の「ゾーン」を導入したのが2008年3月26日だったということで、ゾーン導入10周年を記念してAmazon.comの最高技術責任者のワーナー・ヴォゲルスさんがゾーンに関するブログの投稿を行っています。
from GIGAZINE https://gigazine.net/news/20180330-aws-zone/
via IFTTT
コメント