遺伝子組換え作物(GMO)の研究者が「なぜGMOの可能性を信じつつも研究をやめるのか」を語る

チューリッヒ工科大学で過去4年間 遺伝子組み換え作物(GMO)についての研究を行ったDevang Mehtaさんは、GMO研究を離れることを決意したといいます。GMO研究は食料問題を解決するために必要だと考えているMehtaさんが、なぜGMO研究を離れることにしたのか、GMO研究の現状についてつづっています。

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from GIGAZINE https://gigazine.net/news/20180330-gmo-research/
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