GMが独自につくる最初の自律走行車は、ハンドルがない6人乗りのクルマになる

ゼネラルモーターズ(GM)の傘下で自動運転技術を開発するクルーズが、独自開発した自律走行車を発表した。「Origin」と名づけられたヴァンは配車サーヴィスに特化した設計で、ハンドルやペダルがない。モビリティに変革をもたらそうという同社の試みのひとつだが、車両の生産やサーヴィスの事業性といった課題も浮き彫りになる。

from WIRED.jp最新情報 Feed – WIRED.jp https://wired.jp/2020/01/27/gms-sensors-room-6-no-steering-wheel/
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