「紙の本は死なない」と信じた男がYouTubeを辞めて立ち上げた、1人出版社

彼が立ち上げた出版社の名前は「エピローグ」。終幕を意味する社名は、消え行く「本」に対する想いの表れか。テック企業を辞め、1人でデザインと出版を手がけるスタジオを立ち上げた男の話。

from WIRED.jp 最新情報 Feed http://wired.jp/2016/06/25/epilogue/
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