人口約1,520人の小さな山村なのに最先端。「西粟倉村」が地域の自立に向けて事業が進んでいるのはなぜか?

西粟倉村の温泉旅館「あわくら温泉元湯」のスタッフ(©S.mizumoto)
全国の自然エネルギーなどを活かしたまちづくりを取材している、ノンフィクションライターの高橋真樹です。今回ご紹介するのは、豊かな森林とともに生きることを決断した岡山県の小さな集落、西粟倉村(にしあわくらそん)です。
西粟倉村といえば、これまでグリーンズでは、バイオマスの取り組みをすすめる井筒耕平さんの話を中心に何度か紹介されてきました。今回は、その井筒さんに加え、地域資源である森林とエネルギーを活かして地域づくりに挑む、西粟倉村のキーパーソンにお話を伺っています。
人口約1,520人の小さな山村で、地域の自立に向けてまちぐるみで事業が進んでいるのはなぜか? その秘訣を聞いてきました! (さらに…)
from greenz.jp http://greenz.jp/2016/10/27/nishiawakurason_energy/
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