”所有”から”共有”の時代へ。臼井健二さんが「足る足る号」で叶えた、自立型のミニマムな暮らしを体験してきました!

みなさんは、この先10年、誰とどこで、どんな暮らしをしていきたいですか? 都心に暮らすか地方で暮らすか。家を借りるか買うか。またその家は、マンションか一軒家か。私たちはそうした選択肢の中から、これからの暮らしを選んでいこうとしています。
そうした中で、もっともミニマムで自由な家の形があると今回聞いて訪ねたのは、長野県安曇野市の「ゲストハウス・舎爐夢(シャロム)ヒュッテ」。
ここのオーナーであり、安曇野パーマカルチャー塾主宰の臼井健二さんは、軽トラの荷台に小屋を建てて、可動式のモバイルハウス「足る足る号(たるたるごう)」をつくりました。今回は、「足る足る号」のこと、そして健二さんに聞いたこれからの暮らしの話をお届けします。 (さらに…)
from greenz.jp http://greenz.jp/2016/08/25/tarutarugou/
via IFTTT
コメント