福島から未来を担う人材を! 南相馬の自然エネ教育&仕事体験施設「南相馬ソーラー・アグリパーク」で発信している大切なこと

ソーラーパネル2016枚と2つの野菜の水耕栽培ドームを備えた「南相馬ソーラー・アグリパーク」は、一見すると、自然エネルギーを使った野菜工場。でも実はここ、太陽光発電やマイクロ水力発電を体感できる「職業体験パーク」なんです。
南相馬市内外の小中学校の先生が、次々と学校単位で子どもたちを連れてくる人気スポットで、ここを運営する一般社団法人「福島復興ソーラー・アグリ体験交流の会」の事業は、どんぐりポイント(※)の寄付先にもなっています。(社団の名称が、2016年1月、「あすびと福島」に改まっています)
ここでは、どんぐりポイントが後押しする環境保全活動や社会貢献活動の一例として、寄付先である「南相馬ソーラー・アグリパーク」の活動をご紹介します。
青空が広がる気持ちの良いある日、代表理事の半谷栄寿(はんがい・えいじゅ)さんを訪ね、小学生の体験学習を見学してきました。 (さらに…)
from greenz.jp http://greenz.jp/2016/02/26/minamisouma_solar_agripark/
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